そのアプリのアカウント、売れるんじゃない?

ど―もこころです!

読者の皆さんはスマホアプリでゲームをしていますか?

私の周りではあまりゲームに興味のない人でもやっている人がほとんどなので、かなりの人がやっているのではないかと思っています。

そしてゲームに飽きたらアプリをアンインストール…する前に!

そのアプリのアカウントのデータ、売れるかもしれませんよ!

いわゆるRMT(リアルマネートレード)ってやつです。

私はガチャゲーが嫌になってもうやっていませんが、昔はよくやっていました。

その時、アンインストールする前にアカウントを売ることを思いつき「RMT.club」というサイトでアカウントの売買をしました。

それまでの課金額やプレイしていた期間にもよりますが、1万円以上で売れることもあるため、あまりバカにできません。

私は最高で2万円以上で売れました。ゲームのアカウント(データ)にこんな値段がつくなんて…すごいですね(笑)

アカウントの売買をしたい場合、「RMT.club」か「GAMETRADE」というサイトに登録して自分のアカウントを出品してみましょう。

買い手がついたら、取引チャットでお金の振り込みやアカウントの引き継ぎ等のやりとりをするだけです!

売るときに重要なのは値段の設定です。

「自分のアカウントがどれくらい価値があるのか」、同じゲームをやっている出品者がどれくらいの金額で出品しているか、内容を確認しましょう!

例えばレアキャラA、B、Cを持っている人が1万円で売れていなかった場合、

自分がレアキャラA、Bしか持っていなかったら同じ1万円で設定しても売れなそうですよね。

その辺をリサーチして金額を設定していくことが大事です。

あとは極端な話、買い手がつかなかったら、少しずつ値段を下げていけばいずれ売れると思います(笑)

基本、サイトの説明通りにやれば難しいことは特にないので、簡単に売買することができるかと思います。

まとめ

やってないアプリが溜まっている人、アプリを整理したい人、アンインストールをする前に、アカウントを売ることも検討したほうがお得かもしれませんよ?

それでは今回はこの辺で!